本学学生の作品が「木材利用提案コンクール」にて最優秀賞他を4名が受賞しました

 木材を利用したこれからの社会で必要と考えられる空間づくりのアイデアを募集する「令和7年度 木材利用提案コンクール」において、最優秀賞を八巻千尋さん(システム科学技術学部建築環境システム学科3年・計画学講座)、優秀賞2点を遠藤勇翔さん(システム科学技術学部建築環境システム学科3年・計画学講座)と髙橋あおいさん(システム科学技術学部建築環境システム学科3年・構造学講座)、特別賞を伊藤優花さん(システム科学技術学部建築環境システム学科3年・構造学講座)が受賞しました。


受賞作品 (クリックで拡大します)

 
最優秀賞
「魅力の広がり ~駅前から地域へ、人から人へ~」八巻千尋


優秀賞(
1
「巡る」遠藤勇翔



優秀賞(2
「木の学び舎 -見て、体験して、交流して-」髙橋
あおい


特別賞
「まちあいの場」伊藤優花

受賞者のコメント 八巻千尋さん)

 木材を利用することの意味を改めて考え、建物とインテリアを一体的に提案しました。
 今回の受賞を励みに、今後も建築設計に真摯に取り組んでいきたいです。


※「令和7年度 木材利用提案コンクール」の詳細は、こちらをご覧ください。
[公式HP] https://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/93326