秋田県立大学 地域連携・研究推進センターHOME研究紹介

『製品の組立性と解体性評価
製造ラインの診断と改善』

経営システム工学科 教授 谷内 宏行

今進めていること

テーマ 「製品の組立性評価と解体性評価」
「製造ラインの診断と改善」

少々詳しく言うと・・・

内容 電気製品を中心に、製品の組立性(組み立てのし易さを点数付け)と解体性(バラし易さを点数付け)して製品設計を見直す。
製造ラインを診断し、改善ポイントを選び出し、生産性向上を図る。
改善は、5S・IEを中心とした現場重視の視点から提案する。サービス業でも同じ。

ここまで到達したい!

目標
秋田県地元の製造業・サービス業の現場改善にお役に立ちたい。
目標は年間10社への貢献。

おまけの一言

その他のコメント
気楽にご相談ください。社内教育も引き受けます