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間所 洋和の顔写真
氏名 間所 洋和
フリガナ マドコロ ヒロカズ
学部 システム科学技術学部
学科 機械知能システム学科
職名 准教授
学位 博士(工学)
Eメール madokoro
生年月日 1976年2月9日生まれ

経歴

1998年3月 秋田大学鉱山学部情報工学科 卒業
2000年3月 秋田大学大学院鉱山学研究科博士前期課程情報工学専攻 修了
2010年9月 奈良先端科学技術大学院大学博士後期課程情報処理学専攻 修了

2000年4月〜2002年3月 松下システムエンジニアリング株式会社 SE
2002年4月〜2006年3月 秋田県工業技術センター 研究員
2006年4月〜2008年3月 秋田県産業技術総合研究センター高度技術研究所 研究員
2008年4月〜2014年3月 秋田県立大学システム科学技術学部 助手・助教
2014年4月〜現在 秋田県立大学システム科学技術学部 准教授

2011年4月〜2012年3月 秋田工業高等専門学校電気情報工学科 非常勤講師
2013年4月〜2014年3月 秋田工業高等専門学校環境都市工学科 非常勤講師
2015年9月〜2016年8月 ブダペスト工科経済大学電子情報学部 招聘准教授

受賞

1. International Academy, Research, and Industry Association (IARIA) Best Paper Award: K. Sato, M. Ito, H. Madokoro, and S. Kadowaki, “Analysis of Facial Parts Effects by Emotion-evoking Videos focused on Smile Expression Process,” Proc. Tenth International Multi-Conference on Computing in the Global Information Technology (ICCGI2015), pp.30-39, 2015.
2. 2014年度計測自動制御学会論文賞,「3軸加速度計とピエゾ荷重センサを用いたベッドモニタリングシステムに関する研究」,下井信浩,間所洋和,Sep. 2014.
3. 第62回秋田県発明展秋田県知事賞(金賞),「キャスタセンサ」,藤澤諒,下井信浩,間所洋和,佐藤和人,Nov. 2013.
4. 第62回秋田県発明展日本弁理士会会長奨励賞(金賞),「離床検知ピローセンサ」,角田憲太郎,間所洋和,佐藤和人,下井信浩,Nov. 2013.
5. 第61回本荘由利発明工夫展本荘由利産業科学技術振興財団理事長賞(金賞),「キャスタセンサ(特許の部)」,藤澤諒,下井信浩,間所洋和,佐藤和人,Oct. 2013.
6. 第61回本荘由利発明工夫展秋田県発明協会長優良賞(銀賞),「離床検知ピローセンサ」,角田憲太郎,間所洋和,佐藤和人,下井信浩,Oct. 2013.
7. International Academy, Research, and Industry Association (IARIA) Best Paper Award: K. Sato, S. Kadowaki, and H. Madokoro, ``Analysis of Psychological Stress Factors and Facial Parts Effect on Intentional Facial Expressions,'' Proc. Third International Conference on Ambient Computing, Applications, Services and Technologies(AMBIENT2013), pp.7-16, Sep. 2013.
8. 第61回秋田県発明展秋田県知事賞(金賞),「全方位移動マイコン電動車椅子」,豊田優,間所洋和,佐藤和人,Nov. 2012.
9. 第61回秋田県発明展発明協会会長奨励賞(金賞),「ピエゾケーブルを用いた簡易振動計測装置(特許の部)」,下井信浩,間所洋和,Nov. 2012.
10. 第60回本荘由利発明工夫展本荘由利産業科学技術振興財団理事長賞(金賞),「全方位移動マイコン電動車椅子」,豊田優,間所洋和,佐藤和人,Oct. 2012.
11. 第60回本荘由利発明工夫展秋田県発明協会長優良賞(銀賞),「ピエゾケーブルを用いた簡易振動計測装置(特許の部)」,下井信浩,間所洋和,Oct. 2012.

専門分野

機械学習,画像処理,コンピュータビジョン,ロボットビジョン,知能情報処理,組込みシステム,FPGA.

最近の研究テーマと内容

<競争的資金による研究>
1. 科学研究費基盤研究(C)「超多層適応共鳴ネットワークによるエピソード記憶の学習基盤(課題番号:17K00384)」,代表,2017〜2020年度.
2. スズキ財団海外研修助成「IEEE RO-MAN 2017への参加と研究発表」,代表,2017年度.
3. 科学研究費基盤研究(C)「表情が刻むコンテクストによるエピソード記憶の構築(課題番号:26330312)」,代表,2014〜2016年度.
4. タカタ財団研究助成「交通シーンのエピソード記憶に基づく安全予測モデルの構築」,代表,2015年度.
5. 総務省 SCOPE(戦略的情報通信研究開発推進事業)地域ICT振興型研究開発,「複合セン サを用いた地域型独居高齢者生活サポートシステムの研究開発」,分担(代表:下井信浩), 2015〜2017年度
6. スズキ財団科学技術研究助成「視覚的顕著性に基づく電動車いすのオートパイロットシステムの研究」,代表,2014年度.
7. 本荘由利産業科学技術振興財団ベンチャー研究助成,「ローイングの安全を支援する自律飛 行型マルチコプターロボットの開発」,研究指導(代表:三浦立),2014 年度.
8. 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)探索タイプ「非拘束性とQOLを考慮した離床予測センサシステムの開発(課題番号:AS251Z00312P)」,代表,2013年度.
9. 科学研究費基盤研究(A)「ピエゾケーブルを用いた構造物簡易スマートセンサシステムの研究」,分担(代表:下井信浩),2013〜2016年度.
10. スズキ財団海外研修助成「IEEE WCCI 2012への参加と研究発表」,代表,2012年度.
11. 本荘由利産業科学技術振興財団ベンチャー研究助成「全方位に移動できるマイコン制御電動車椅子の試作開発」,研究指導(代表:豊田優),2012年度.
12. 情報科学国際交流財団研究者海外派遣助成「モバイルロボットビジョンのための教師なし特徴選択とカテゴリ形成」,代表,2011年度.
13. 立石科学技術振興財団研究助成(A)「移動ロボットによる教師なし学習に基づく一般物体認識の研究」,代表,2011年度.
14. 科学研究費若手研究(B)「適応的学習による時空間自動ラベリングの研究(課題番号:21700257)」,代表,2009〜2011年度.
15. 科学研究費若手研究(B)「動的再構成型デジタルニューロチップの開発と応用(課題番号:18700237)」,代表,2006〜2007年度.
16. 科学研究費若手研究(B)「学習データのモデル化による汎化能力の形成と利用技術の確立(課題番号:16700230)」,代表,2004〜2005年度.

<学内資金による研究>
1. 若手・スタートアップ奨励研究「生物の習性を利用した新しい管理技術のための基礎研究」,分担(代表:矢治幸夫),2014〜2015年度
2. 産学連携推進事業 研究シーズ活用・実用化事業「非拘束性とQOSを重視したテラーメイド型離床予測センサシステムの実用化研究」, 代表, 2014年度.
3. 若手・スタートアップ奨励研究「無拘束複合センサシステムによる離床行動予測の研究」,代表,2013年度.
4. 学長プロジェクト創造的研究費「地域高齢者生活モニタリングシステムのためのセンサネットワークに関する基礎研究」,分担(代表:徐粒),2013年度.
5. 学長プロジェクト創造的研究費「無電源荷重素子を用いた離床予測センサの開発」,代表,2012年度.
6. 学長プロジェクト特別研究費「脳機能計測による表情が奏でるリズムの解明とその応用」,分担(代表:佐藤和人),2009年度.
【研究紹介はこちら】

技術相談に応じられる分野

上記分野

最近の招待・特別・基調講演題名

1. 第3回秋田県次世代農業機器研究会「害虫の物理的防除に向けた長時間暗視映像解析システムの開発」,秋田市,2017年3月10日.
2. KEUDOS (Korea and EU Degree Opportunities for Students) Plus Workshop, “ Vision Based Semantic Object and Scene Recognition Used for Mobile Robot,” Budapest University of Technology and Economics, October 7-9, 2015.
3. 平成26年度第1回産学官交流プラザ講演会「非拘束性とQOLを重視した離床予測センサシステム」,秋田市,2014年5月27日.
4. 平成25年度秋田県立大学公開講座「新しい情報のかたち〜AR活用事例とその未来〜」,秋田県横手市,秋田市,2013年11月16日,30日.
5. 秋田産学官共同研究拠点センター新技術説明会2013「圧電素子を用いた離床検出センサの開発」,東京都千代田区,2013年11月5日.
6. 株式会社日立製作所日立研究所メカトロニクス研究会招待講演,「ロボットビジョンのための教師なし学習に基づく物体とシーンの認識」,茨城県ひたちなか市,2013年6月28日.

主な特許

1. 特許第3731672号パターン抽出装置
2. 特願2006-095204
3. 特願2004-341555
4. 特開2004-174217
5. 特開2004-174218
6. 特開2004-174219
7. 特開2004-174220

主な研究論文

<学術論文>
1. 間所洋和, 下井信浩, 佐藤和人, 徐粒, "フィルム荷重センサによる睡眠を見守るヒューマンセンシング," 日本知能情報ファジィ学会誌, vol.28, no.6, pp.963-973, 2016.
2. 間所洋和, 下井信浩, 佐藤和人, 徐粒, "離床行動予測を目的としたベッド上での動作パター ン識別: Elman 型フィードバック対向伝搬ネットワークを用いた時系列特徴学習,” 計測 自動制御学会論文誌(ライフエンジニアリング特集号), vol.51, no.8, pp.528-534, 2015.
3. 間所洋和, 佐藤和人, "データの位相構造をカテゴリマップとして可視化する適応的写像ネットワーク," 日本知能情報ファジィ学会誌, vol.26, no.6, pp.903-912, 2014.
4. K. Sato, S. Kadowaki, H. Madokoro, M. Ito, and A. Inugami, "Unsupervised Segmentation of MR Images for Brain Dock Examinations," Journal of Health Science, vol.4, no.5, pp.113-129, 2014.
5. K. Sato, H. Otsu, H. Madokoro, and S. Kadowaki, "Analysis of Relation between Psychological Stress and Intentional Facial Expressions Based on Bayesian Networks," International Journal on Advances in Intelligent Systems, vol.7, no.1-2, pp.194-207, 2014.
6. 下井信浩,間所洋和,徐粒, "ピエゾ振動計測センサと加速度計を用いたベッドモニタリングシステム," 日本機械学会論文集, vol.80, no.812, pp.1-14, 2014.
7. 間所洋和,下井信浩,佐藤和人, "非拘束性とQOLを考慮した離床予測センサシステムの開発," 電子情報通信学会論文誌D, vol.J96-D, no.12, pp.3055-3067, 2013.
8. 間所洋和,佐藤和人, "対向伝搬ネットワークの位相写像特性を用いたサポートベクタマシンの汎化能力改善法," 日本知能情報ファジィ学会誌, vol.25, no.5, pp.854-864, 2013.
9. 下井信浩,間所洋和,"3軸加速度計とピエゾ荷重センサを用いたベッドモニタリングシステムに関する研究," 計測自動制御学会論文誌(次世代センシング最前線特集号), vol.49, no.12, pp.1092-1100, 2013.
10. 下井信浩,C. H. Cuadra,間所洋和,西條雅博,"簡易ピエゾケーブル変位センサと有限要素法を用いた伝統木造構造物の振動解析," 日本機械学会論文誌C編, vol.79, no.806, pp.3442-3452, 2013.
11. 間所洋和,下井信浩,佐藤和人, "加速度センサ内蔵枕を用いた機械学習に基づく離床行動予測," 計測自動制御学会論文誌(SSI特集号), vol.49, no.11, pp.994-1003, 2013.
12. 間所洋和, 内海祐哉,佐藤和人, "移動ロボットのコンテクストに基づく教師なし屋内シーン分類," 日本ロボット学会論文誌, vol.31, no.9, pp. 918-927, 2013.
13. H. Madokoro, N. Shimoi, and K. Sato, "Bed-Leaving Detection Using Piezoelectric Unrestrained Sensors and Its Measurement System Regarding QOL," Nursing and Health, vol.1, no.9, pp. 36-45, 2013.
14. H. Madokoro, A. Yamanashi, and K. Sato, "Unsupervised Semantic Indoor Scene Classification for Robot Vision Based on Context of Features Using Gist and HSV-SIFT," Pattern Recognition in Physics, vol.1, no.1, pp93-103, 2013.
15. H. Madokoro, M. Tsukada, and K. Sato, "Unsupervised and Self-Mapping Category Formation and Semantic Object Recognition for Mobile Robot Vision Used in Actual Environment," Pattern Recognition in Physics, vol.1, no.1, pp63-74, 2013.
16. 間所洋和,下井信浩,佐藤和人, "圧電素子を用いた非拘束センサシステムによる離床行動予測," 日本機械学会論文誌(C編), vol.79, no.800, pp.1024-1035, 2013.
17. H. Madokoro, N. Shimoi, and K. Sato, "Prediction of Bed-Leaving Behaviors Using Piezoelectric Non-Restraining Sensors," Journal of Sensors and Sensor Systems, vol.2, no.1, pp.27-34, 2013.
18. H. Madokoro and K. Sato, "Hardware Implementation of Back-Propagation Neural Networks for Real-Time Video Image Learning and Processing," Journal of Computers, vol.8, no.3, pp.559-566, 2013.
19. H. Madokoro and K. Sato, "Topological Data Mapping for Improved Generalization Capabilities using Counter Propagation Networks," Journal of Computers, vol.7, no. 11, pp.2655-2662, 2012.
20. 本間謙也,間所洋和, 佐藤和人, "動線解析によるイベント会場での行動パターン分類," 電子情報通信学会論文誌D, vol.J95-D, no.10, pp.1848-1858, 2012.
21. H. Madokoro and K. Sato, "Orientation Selectivity for Representing Dynamic Diversity of Facial Expressions," Journal of Computers, vol.7, no.9, pp.2107-2113, Sep. 2012.
22. H. Madokoro and K. Sato, "Facial Expression Spatial Charts for Describing Dynamic Diversity of Facial Expressions," Journal of Multimedia, Vol. 7, No. 4, pp. 314-324, 2012.
23. 間所洋和, 佐藤和人, 門脇さくら, "表情の時系列変化を可視化する表情空間チャート," 日本知能情報ファジィ学会誌, vol.23, no.2, pp.157-169, Apr. 2011.
24. M. Tsukada, Y. Utsumi, H. Madokoro, and K. Sato, "Unsupervised Feature Selection and Category Classification for a Vision-Based Mobile Robot," IEICE Trans. Inf. & Sys., vol. E94-D, no. 1, pp. 127-136, 2011.
25. 石井雅樹, 佐藤和人, 間所洋和, 西田眞, "自己写像特性を用いた顔表情カテゴリーの抽出と感情空間マップの生成," 電子情報通信学会論文誌D, vol.J91-D, no.11, pp.2659-2672, 2008.
26. M. Ishii, K. Sato, H. Madokoro, and M. Nishida, "Extraction of Subject-Specific Facial Expression Categories and Generation of Facial Expression Feature Space using Self-Mapping," Journal of Multimedia, vol.3, no.2, pp.60-67, 2008.
27. 間所洋和, 佐藤和人, 石井雅樹, 門脇さくら, "自己写像特性を用いた頭部MR画像の組織分類," 電子情報通信学会論文誌D-II, vol.J87-D-II, no.1, pp.117-125, 2004.
28. 佐藤和人, 石井雅樹, 間所洋和, "院内巡回ロボットシステムの開発と評価実験," 電子情報通信学会論文誌D-I, vol.J84-D-I, no.6, pp.855-866, 2001.
29. 間所洋和, 佐藤和人, 石井雅樹, "視野画像列を用いた世界像の獲得と自己位置の推定," 電子情報通信学会論文誌D-II, vol.J83-D-II, no.12, pp.2587-2596, 2000.
他11件

<国際会議(査読付)>
1. H. Madokoro, K. Sato, K. Nakasho and N. Shimoi, "Adaptive Learning Based Driving Episode Description on Category Maps," Proc. IEEE International Joint Conference on Neural Networks (IJCNN), pp.3138-3145, Anchorage, Alaska, May 14-19, 2017.
他64件

<国内学会発表>
1. 間所洋和, 下井信浩, 佐藤和人, 徐粒, “離床予測フィルムセンサの基本特性評価,” 生活生命 支援医療福祉工学系学会連合大会(LEFE2016), Sep. 2016.
他82件

<解説(査読なし)>
1. 間所洋和,下井信浩,佐藤和人, "簡易計測技術による離床判定用圧電センサ," 月刊機能材料,vol.34, no.3, pp.57-63, Mar. 2014.
他4件

<紀要(査読なし)>
1. 間所洋和, 田中理恵, 寺田裕樹, "朝食無料サービスの試みとアンケート結果から見えてきた方向性:朝食摂取習慣のきっかけづくりを目指して," 秋田県立大学総合科学研究彙報, vol.16, pp.115-128, 2015.
他11件

<著書(共著)>
1. 太田公廣監修,組込みシステム開発事例集,工業調査会,42〜47ページ「混合金種紙幣計数機」,2006.
他2件

学会活動

<所属学会>
電子情報通信学会,日本機械学会,日本ロボット学会,計測自動制御学会,日本福祉工学会,IEEE.

<委員等>
・Technical program committee, IEEE 20th International Conference on Intelligent Transportation Systems (ITSC2017), 2017.
・Scientific Committee, International Symposium on Stability, Vibration, and Control of Machines and Structures (SVCS), 2016.
・計測自動制御学会東北支部専門委員,2014年度〜.
・Editorial Board, Horizon Research Publishing (HRPUB), 2013-16.
・SICE2012 in Akita 現地実行委員,2011〜2012年度.
・電子情報通信学会情報・システムソサイエティ学術奨励賞選定委員会投票委員,2010年度.

社会活動

<体験授業等>
1. あきたスマートカレッジ教養パック講座「生活のあらゆる面で活躍するロボット技術:センサ,情報処理,機械学習法などの歴史から最新の研究動向まで」,2016年11月19日.
2. 高大連携授業「人工知能のおはなし(全4回)」,2014年11月5,12,19,26日.
3. 物理学模擬実験「重力加速度の測定」,本荘高校,2014年11月17日.
4. サマースクール「ロボットの構築を通じて実践する物理学」,2014年8月4〜6日
5. 高大連携授業「拡張現実の世界(全4回)」,2014年6月4,11,18,25日.
6. 模擬実験「FPGAによるデジタル回路設計」,秋田中央高校,2013年9月3日.
7. 模擬講義「ロボットとは?」,横手清陵高校,2012年10月31日.
8. 体験授業「ロボットとコンピュータ」,鳥海中学校,2012年7月18日,2013年7月18日,2014年7月17日.
9. 模擬実験「ハードウェア記述言語によるデジタル回路設計」,角館高校,2012年10月24日.

<漕艇競技>
・秋田わかすぎ国体ボート競技会競技役員,2007年度.

その他特記事項

研究室ホームページ:
http://www.akita-pu.ac.jp/neuro/