卒業論文・修士論文・博士論文テーマ

植物保護研究室

卒業論文・修士論文・博士論文テーマ

令和6年度学生・院生研究テーマ

博士前期課程1年
  1.    齋藤 唯人 藤 晋一
  2.    佐々木 紘一 藤 晋一
  3.    長森 郁哉 藤 晋一
  4.    藤 皓貴 藤 晋一
学部4年生
  1. タマネギりん片を利用したイネ細菌病害の分離 石川 周吾 藤 晋一
  1. Pestalotiopsis属菌によるナナカマドの新病害の提唱 伊藤 穂波 戸田 武
  1. タマネギに乾腐症状を引き起こすFusarium属菌の同定と検出系の開発 大山 美柚 藤 晋一
  1. 秋田県で発生したDMI剤耐性リンゴ褐斑病菌におけるCYP51B遺伝子の変異 佐藤 天都 藤 晋一
  1. アラビスモザイクウイルスの遺伝的多様性と宿主範囲 鈴木 蓮太郎 今 辰哉

学生・院生研究テーマ

卒業論文
令和5年度
  1. 水稲直播栽培の苗立ちに影響を及ぼす菌類および卵菌類 菊地 亮汰 戸田
  2. 初冬直播き水稲栽培における種子コーティング資材の効果 齋藤 唯人 藤
  3. タマネギ腐敗性病害の抑止技術の探索 佐々木 紘一 藤
  4. Fusarium proliferatum によるアスパラガス株腐病の発生及び関係 佐々木 颯大 戸田
  5. トマト斑紋モザイクウイルス (ToMMV)弱毒株の作出に向けて 長森 郁哉 藤
  6. キュウリに感染性を持つトマト黄化えそウイルス (TSWV-FC19)のキュウリにおける分布 藤 皓貴 藤
令和4年度
  1. トマト斑紋モザイクウイルス(ToMMV)の諸特性について 佐藤 ちなみ 藤
  2. タマネギ腐敗を引き起こすPseudomonas kitaguniensisの発病特性と防除薬剤の検討 佐藤 萌愛 藤
  3. 化学合成農薬に依存しないタマネギ病害の防除効果 田口 涼夏 藤
  4. Fusarium属菌2種によるキク萎凋病の発生および土壌水分との関係について 高橋 天磨 戸田
  5. サクラの立枯れ症状の原因究明に基づいた分離菌株における病原性の検証 福田 詩乃 戸田
  6. センキュウに感染するウイルスの宿主範囲と新規ウイルスの系統解析 藤田 結人 藤
  7. キュウリから分離されたトマト黄化えそウイルス(TSWV)の病徴発現に関与する遺伝子の特定 渡邉 秀明 藤
令和3年度
  1. タマネギに発生した病害の研究 伊藤 実樹 藤
  2. センキュウ葉脈黄化ウイルスの遺伝的多様性の解析 岩井 一真 藤
  3. 環境に優しい水稲種子消毒技術の確立 黒澤 駿 藤
  4. 食用菊の立枯れ症状の原因となるF. communeおよびF. torulosum 鈴木 啓太 戸田
  5. イチゴ炭疽病の発生における最適気象の研究 前田 竜昌 戸田
令和2年度
  1. キュウリから分離されたトマト黄化えそウイルス(TSWV)の諸性質 渡邊 理子 藤
  2. センキュウ葉脈黄化ウイルスのゲノム解析および感染性クローンの構築 河澄 尚輝 藤
  3. 弱酸性次亜塩素酸水の水稲種子伝染性病害に対する効果 渡邊 唯衣 藤
  4. 秋田市のアスパラガスから分離されたFusarium属菌2種の病原性 中川 愛結美 戸田
  5. 秋田県で立枯れ症状を起こした食用菊から分離されたFusarium communeの病原性 佐藤 結 戸田
令和元年度
  1. 北海道で発生したアスパラガス疫病罹病株から分離された我が国未報告のPhytophthora属菌 加藤 楓己 古屋/戸田
  2. イチゴ炭疽病の感染発病に対する葉面濡れ時間の影響 熊谷 一馬 戸田/古屋
  3. 秋田県で発生した食用ギクの立枯れ症における原因究明 佐々木円香 戸田/古屋
  4. 初冬播き水稲栽培における苗立ち不良の原因解明と制御技術の開発 新部元暉 藤
  5. オオバコモザイクウイルスの遺伝的多様性における宿主植物の関与について 阿部 遥貴 藤
平成30年度
  1. アスパラガス疫病の感染・発病に対する土壌水分(滞水条件)の影響 松川茜 戸田/古屋
  2. アスパラガス茎枯病の感染・発病に対する温度と濡れ時間の影響 山口 拓真 古屋/戸田
  3. リンゴ褐斑病の感染・発病に対する葉面濡れ時間の影響 直井 大珠 古屋/戸田
  4. 本邦のセンキュウから検出された新規 Potexvirus 本間 大士 藤
  5. 病原力の異なる PSTVd 分離株のダリアに対する病原性と適応 一関 優菜 藤
  6. 異なる IYSV 系統を獲得させたアザミウマ幼虫体内からのウイルスの検出 甲斐 瑛理子 藤
修士論文
令和5年度
  1. 薬用植物センキュウに感染するウイルスの諸性質 岩井 一真 藤 晋一
令和3年度
  1. オオバコモザイクウイルスの遺伝的多様性における宿主植物の関与について 阿部 遥貴 藤 晋一
令和2年度
  1. 薬用植物センキュウおよびトリカブトに感染するウイルスの諸性質 本間 大士 藤 晋一
令和元年度
  1. 事前乾燥を取り入れた水稲温湯種子消毒のイネ種子伝染性病害に対する効果 伊賀 優実 藤 晋一
平成30年度
  1. ブルーベリー立枯れ症の主因ならびに発生生態に関する研究 保坂 若南 古屋 廣光(戸田)
博士論文
令和5年度
  1. 水稲種子伝染性病害の制御技術に関する研究 伊賀 優実 藤 晋一