令和5年度(2023年度:アグリビジネス学科15期生)
(1)イチゴの寒冷地向け半促成栽培(新低温カット栽培)に関する研究
~部位別温度処理と植物成長調整物質処理が生育と収量に及ぼす影響~
(2)ツクネイモの安定生産に関する研究
~温度処理と植物成長調整物質処理が新芋の形状に及ぼす影響~
(3)4-CPA濃度がブドウ‘シャインマスカット’の果粒肥大と果実品質に及ぼす影響
(4)ベンジルアデニンおよびスクロースの葉面散布がラズベリー‘ヘリテージ’の収量に及ぼす影響
(5)ネモフィラの胚軸伸長に及ぼす育苗温度と暗期の有無の影響
(6)ダリア切り花の品質保持に及ぼす要因の検討
(7)オーニソガラム・シルソイデスの開花調節に関する研究
~抑制栽培における球根への低温処理が植付け後の開花に及ぼす影響~

令和4年度(2022年度:アグリビジネス学科14期生)
(1) オーニソガラム・シルソイデスの開花調節に関する研究
(2)オーニソガラム・ダビウムの球根生産に関する研究
(3)寒冷地秋田で優位性のあるトマトの周年栽培技術の開発
~異なる日射量と炭酸ガス濃度がトマトの成長動態と収量に及ぼす影響~
(4)ツクネイモの安定生産に関する研究
~異なる温度処理と処理時期が新芋の形状に及ぼす影響および形状が乱れる要因の解明~
(5)リンゴにおける摘花・摘果の省力化に関する研究
~ジベレリンによる花成抑制機構の解明~
(6)ブドウ‘シャインマスカット’の省力果房管理におけるトレハロースと
フルメット液剤の有無が摘粒時間と果房品質に及ぼす効果の検討
(7)秋成り性キイチゴ新品種の特性調査
~秋田における生育,収穫および果実の特性について~

令和3年度(2021年度:アグリビジネス学科13期生)
(1)カラムナータイプのリンゴはなぜ隔年結果性が強いのか
~発現解析による分子メカニズムの解明~
(2)ブドウ‘シャインマスカット’の果粒品質および摘粒の省力化に関する研究
~トレハロース注射と4-CPA混用による効果の検証~
(3)キイチゴ‘ヘリテージ’の安定した収量確保に関する研究
~側枝利用における追肥の効果および花芽分化要因遺伝子の解明~
(4)オーニソガラム・シルソイデスの開花調節に関する研究
(5)オーニソガラム・ダビウムの球根生産と開花調節に関する研究
(6)食用菊の諸系統の収集と特性評価に関する研究
(7)イチゴの安定生産に関する研究~部位別の温度処理が生育と収量に及ぼす影響の検討~
(8)トマトの安定生産に関する研究
~日射量と炭酸ガス濃度がトマトの成長動態と収量に及ぼす影響~
(9)ツクネイモの安定生産に関する研究
~温度処理が新芋の形状に及ぼす影響と組織細胞学的研究~

令和2年度(2020年度:アグリビジネス学科12期生)
(1)寒冷地向けトマトの安定生産に関する研究
~日射量と炭酸ガス濃度が生育と収量に及ぼす影響~
(2)局所加温を活用したイチゴの寒冷地向け半促成栽培に関する研究
~部位別の温度処理がイチゴの生育と収量に及ぼす影響~
(3)ツクネイモの安定生産に関する研究
~温度処理と施肥成分が生育と収量に及ぼす影響~
(4)LAMP法を用いたリンゴ黒星病における薬剤耐性菌検出の簡易化の試み
(5)キイチゴ‘ヘリテージ’における収穫および品質に及ぼす側枝利用本数の影響
(6)オーニソガラム・シルソイデスの開花調節に関する研究
(7)オーニソガラム・ダビウムの球根生産と開花調節に関する研究
(8)食用菊の諸系統の収集と特性調査に関する研究

令和元年度(2019年度:アグリビジネス学科11期生)
(1)オーニソガラム・シルソイデスの開花調節に関する研究
(2)オーニソガラム・ダビウムの球根生産と開花調節に関する研究
(3)トマトの低段・多段組み合わせ土耕栽培に関する研究~光環境と炭酸ガス濃度がトマトの成長動態に及ぼす影響~
(4)局所加温を活用したイチゴの寒冷地向け半促成栽培に関する研究~部位別の温度処理がイチゴの生育と収量に及ぼす影響~
(5)ツクネイモの生育時期別の窒素,リン酸およびカリウムの施肥条件が生育に及ぼす影響
(6)キイチゴ‘ヘリテージ’の安定生産および多収に関する研究~リン酸施肥による収穫期後半の果実小形化への対策~
(7)GA処理時における4-CPAの混用がブドウ‘シャインマスカット’の果実品質に及ぼす影響