秋田県立大学創造工房 | Creative Workshop for Students

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創造チャレンジ2018
ものづくりコンテスト ―光る新しい生活雑貨―





   コンテストへ応募される方は応募用紙にアイデアやコンセプトを記入し、事務室総務・企画チームへ提出してください。はじめに書類審査を行い、審査を通過したグループには、提出書類の中で申請いただいた部材を交付します(予算の範囲内であれば後日追加発注することも可能とします)。その後、作品を製作してもらいます。製作には教員の支援を受けることも可能です。製作期間は9月末までとし、10月上旬に本審査を行います。審査の結果、優秀な作品は表彰いたします。また受賞グループには、学外のコンテストへの参加を支援します。


►►【コンテスト概要】        ►►【創造チャレンジ2017の審査結果】




  • 応募対象

        システム科学技術学部 および 研究科 全学生

  • 応募方法

        応募用紙購入物品リストに必要事項を記入のうえ、本荘キャンパス事務室総務・企画チームに提出してください。なお、購入物品リストは記入例にしたがって記入してください。
          (応募用紙や記入例は、このページの【ものづくりコンテスト応募書類】よりダウンロードできます)

  • 応募締切

        2018年 6月 29日(金) 17時00分 必着

  • 作品仕様

        ●条件 : LEDや電球,懐中電灯などの光源があること
        ●製作費用 : 上限10,000円(ただし、費用のかからないものは自由に利用してよい)
          製作費用の実費を補助します。購入物品リストに必要物品を記入して提出してください。

  • 利用可能な設備

        創造工房に備え付けのPCや加工機、工具類は利用可能です(PC、プリンター、 PICライター、電源、テスター、オシロスコープ、ドリル、バンドソー、はんだ、ペンチなど)。また創造工房に備え付けの部材も利用して構いません。詳しくは創造工房HP
    http://www.akita-pu.ac.jp/system/sozokobo/Facility.html
    で確認してください。なお、創造工房を利用する場合は、ライセンスカードが必要です.

  • スケジュール

        5月29日 18時00分 :  応募説明会(K316教室)
        6月29日:  応募締切
        7月上旬:  書類審査
        7月中旬から9月末:  製作期間(購入物品が届きしだい製作を開始できます)
        10月1日 17時00分:  作品提出期限(作品の提出先:創造工房2階セミナー室)
        10月下旬:  結果発表
  • 審査基準

        デザイン、技術、(実用性)を総合的に判断します。全作品に対して審査員の講評を返却します。

  •     ♚最優秀賞:  図書券 5,000円分
        ♕優秀賞:  図書券 3,000円分

        ※副賞として学外のコンテストに参加する場合の資金(試作にかかる実費(上限5,000円)ならびに旅費)を援助します。
           ただし、副賞の有効期限はコンテストの翌年度までとします。

  • 問合せ先

        本荘キャンパス事務室 総務・企画チーム






  • その他の応募作品

「なんちゃって光学迷彩」
S.E.I.M「なんちゃって光学迷彩」

「モグラたたき」
もぐらの親

「光る車」
I.K.A

「光るハンドスピナー」
あぶMAX

「車電飾」
S.E.I.M「車電飾」

「光る竹とんぼ」
竹の子

「理科、疑、沖縄」
Lightning man C


応募総数 :16点




今までに行われてきた創造チャレンジの作品および審査結果は、►►過去の応募作品および審査結果よりご覧いただけます。



【ものづくりコンテスト応募書類】
 ものづくりコンテスト募集要項 
 ものづくりコンテスト応募用紙 
 ものづくりコンテスト購入物品リスト 
 ものづくりコンテスト購入物品リスト(記入例) 
 ものづくりコンテスト購入物品リスト(添付資料例) 

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