秋田県立大学 地域連携・研究推進センターHOME研究紹介

大量生産・大量消費社会から持続可能な社会への転換を可能にする論理と方法を明らかにすること

地域連携・研究推進センター 教授 谷口 吉光

今進めていること

大きく言えば、大量生産大量消費社会から持続可能な社会への転換過程と転換論理を研究するとともに、転換を具体化する実践を推進することを研究・実践テーマにしています。より具体的には、有機農業の地域的展開と新規就農者研究、コモンズとしての八郎湖の再生に関する研究、地産地消を通じた地域の食のコミュニティの形成に関する研究、およびNPO等社会セクターが持続可能な社会への転換に果たす役割に関する研究の4課題を研究しています。

少々詳しく言うと・・・

ここまで到達したい!

おまけの一言