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大学ランキング

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秋田県立大学が掲載された様々なメディアのランキングを紹介します。

「THE世界大学ランキング日本版2017」(日本の大学58位)

英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(The Times Higher Education)」が、日本国内での総合パートナーであるベネッセグループの協力で「THE世界大学ランキング日本版2017」を公表し、秋田県立大学が58位にランクインしました(※2017年3月30日現在)。

「アジア大学ランキング2016」 211~220 位(日本の大学41~44位)

英国の教育情報会社「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が「アジア大学ランキング2016」を公表し、秋田県立大学がアジアの大学で211~220位、日本の大学で41~44位にランクインされました(※2016年7月26日現在、詳細な順位は未公表)。

「アジア大学ランキング2015」 201~250 位(日本の大学52~60位)

英国の教育情報会社「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が「アジア大学ランキング2015」を公表し、秋田県立大学がアジアの大学で201~250位、日本の大学で52~60位にランクインされました(※2015年9月3日現在、詳細な順位は未公表)。

「アジア大学ランキング2014」 201~250 位(日本の大学52~63位)

英国の教育情報会社「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が「アジア大学ランキング2014」を公表し、秋田県立大学がアジアの大学で201~250位、日本の大学で52~63位にランクインされました(※2014年8月7日現在、詳細な順位は未公表)。

「アジア大学ランキング2013」 201~250 位(日本の大学55位)

英国の教育情報会社「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が「アジア大学ランキング2013」を公表し、秋田県立大学がアジアの大学で201~250位、日本の大学で55位にランクインされました(※2013年6月19日現在、詳細な順位は未公表)。

「アジア大学ランキング2012」 181~190 位(日本の大学52~53位)

英国の教育情報会社「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が「アジア大学ランキング2012」を公表し、秋田県立大学がアジアの大学で181~190位、日本の大学で52~53位にランクインされました(※2012年7月4日現在、詳細な順位は未公表)。

「アジア大学ランキング2011」 185 位(日本の大学55位)

英国の教育情報会社「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が「アジア大学ランキング2011」を公表し、秋田県立大学がアジアの大学で185位、日本の大学で55位にランクインされました。

「アジア大学ランキング2009」 151 位(日本の大学47位)

英国の教育情報会社「クアクアレリ・シモンズ社(QS)」が「アジア大学ランキング2009」を公表し、秋田県立大学がアジアの大学で151位、日本の大学で47位にランクインされました。

これはイギリスの新聞社タイムズが、QSと共同で毎年秋に発行している高等教育情報誌「ザ・タイムズ・ハイアー・エデュケーション・サプリメント (The Times Higher Education Supplement)」で2004年から毎年公表されている「THE-QS世界大学ランキング」の評価指標をベースに「学生の海外交流制度」などからアジア大学ランキング独自の評価を加えたランキングで、同ランキングの中から日本の大学だけを抜き出した結果、東大3位(日本の大学の中で1位)をはじめ、上位は旧帝大と続き、秋田県立大学が151位(同47位)にランクインされました。

評価方法は、相互評価(Peer Review Score)に30%のウエイト、大学の卒業生を採用する国際的企業、大企業、公的機関のリクルート担当者による評価が10%、伝統的な定量評価としては、教員一人当たりの論文数15%、教員一人当たり正規学生数の割合が20%、論文の引用数に関する評価が 15%、教員の国際化度5%、学生の国際化度5%となっています。

「2011年版大学ランキング(朝日新聞出版)」

2011年版大学ランキング(朝日新聞出版)に掲載されている各種ランキングにおいて「秋田県立大学」がランクインした項目を抜粋したものです。全国731大学、15大学校(通信制大学を含む)746校によるランキング

【高校からの評価ランキング】

総合評価(全国、地域別)

 全国(上位102大学中)  28 位 : 秋田県立大学
 北海道・東北地区    位 : 秋田県立大学
 項目別  23 位 : 進学して伸びた
 37 位 : 生徒に勧めたい
 40 位 : 広報活動が熱心

<質問内容>
①卒業生や保護者の話から「生徒に勧めたい」
②進学先で生徒が伸びたと思われる。
③進学先で生徒が伸び悩んだり不満を抱いてる ように思われる。
④受験生への情報開示に熱心、入試などの問い合わせに親切だと思われる。
⑤新設大学で注目している。

上記に該当する大学を6校まで記入してもらい、その件数でランキングを作ったもの。2009年10月、全国の進学実績のある高校1200校の進学指導担当教諭宛てにアンケートを送付し、回答のあった727高校分にて集計されたものです。

【教育環境ランキング】

 学生1人あたり校舎面積(広い)    位 (74.4㎡)
 校地面積  30 位 (2,686,836㎡)
 教員1人あたり学生数(少ない)  34 位 (11.4人)

※2009年度、開学3年以内の大学と学生数1,000人未満の大学を除く

【公立大学ランキング】

 高校からの評価    位 ※算出方法は高校からの評価ランキングによる
 一般入試の志望者倍率  17 位 (5.48倍)
 地元出身者の入学金割引率  42 位 (33.3%引)

※2009年度、開学3年以内の大学と学生数1,000人未満の大学を除く

【就職支援ランキング】

 教員1人あたり学年定員  10 位 (9.8人)
 就職担当教員  18 位 (40人)

※2009年度、開学3年以内の大学と学生数1,000人未満の大学を除く

 

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